日経新聞を無料で読む方法は?楽天証券でスマホやパソコンから閲覧可能!


日経新聞を無料で読める方法がある事をご存知でしたでしょうか?

楽天証券を口座開設すると無料で閲覧することが可能になります!

「電車で移動中スマホ」で見たり「自宅や会社のパソコン」などいつでも無料で閲覧可能です。

日経新聞を無料で読むことができる「楽天証券での閲覧方法」についてお伝えします!


日経新聞を無料で読むことができる「楽天証券」での閲覧方法!

楽天証券で口座開設を行うと「誰でも無料で日経新聞を読むことができる」ようになります♪

実際には、日経新聞だけではなく「日経テレコン」という「日本経済新聞社が提供するビジネス情報ツール」が閲覧可能となります♪

日経テレコンには主に「6つのコンテンツ」が用意されて全て見ることができます↓↓

  1. 日本経済新聞朝刊
  2. 日本経済新聞夕刊
  3. 日経産業新聞
  4. 日経MJ(流通新聞)
  5. 日経地方経済面
  6. 日経プラスワン

日経テレコンは主に企業が導入しており、料金は「1IDが月額8000円」かかるので、8000円→無料で見れるとはありがたいですよね♪

また、「スマホでの閲覧方法」と「パソコンでの閲覧方法」が異なりますのでご注意ください

  • スマホ→【App store】アプリ「iSPEED」をダウンロードして閲覧
  • パソコン→楽天証券にログインして「MARKETSPEEDⅡ」をダウンロードして閲覧

【スマホでの見方】楽天証券アプリ「iSPEED」を使って日経新聞を見る

楽天証券の口座を持っている人限定となりますが【App store】から「iSPEED」をダウンロードして「日経テレコン」→「今日の新聞」で閲覧できます!(詳しくは下記を参照↓↓)

①「iSPEED」にログインすると下記の画面になるので「日経テレコン」を押します↓↓

②次に「右上のメニュー」→「今日の新聞」を押します↓↓

日経新聞が提供する「6つのコンテンツ」が選べれますので朝刊&夕刊お選び下さい

「気になったワード」の記事検索や、過去(3日前まで)の新聞も見れるようにもなっています。

自宅や会社のパソコンでも見れるのも嬉しいですよね♪

パソコンの見方についてもお伝えします↓↓

【パソコンでの見方】楽天証券アプリ「MARKETSPEEDⅡ」を使って日経新聞を見る

パソコンでの閲覧方法では下記の様になっています↓

①「楽天証券にログイン」→②「MARKETSPEEDⅡをダウンロード」→③「日経テレコン21」から見れるようになっています。(詳しくは下記にご参照ください↓)

①楽天証券にログイン楽天証券ログイン画面

②楽天証券「ホーム画面」などからMARKETSPEEDⅡをダウンロード↓

③ログイン後ホーム画面から「ニュース」→「日経テレコン21」で日経新聞を閲覧可能です!

日経電子版(有料)と楽天証券が提供する日経テレコン(無料)の違い

日経電子版(有料)では月額4277円(税込)で閲覧することも可能です。

楽天証券が提供する「無料版」と「有料版」とでは何が違うのか下記にまとめました↓↓

  • 無料版は直近3日分」→「有料版は直近30日分が見れる」
  • 有料版では「Myニュース機能」がある(キーワードを入れると自動で関連記事を収集)
  • 有料版では朝刊や夕刊以外に動画コンテンツ含めた約900本のコンテンツを配信(紙の3倍)
  • 有料版では気になった記事を瞬時に保存できる(約5000記事)

月額4277円(税込)の日経電子版(有料)と比べると、受けられるサービスに違いはありますが、それでも無料で朝刊や夕刊他にも6つのコンテンツを見ることができのはありがたいサービスです♪


日経新聞を無料で読むことができる「楽天証券」のまとめ

今ではネットで多くの経済ニュースも収集でき本当に便利になっています。

日本の動きや、世界全体の動きを知る上でも、日経新聞を含め経済ニュースにアンテナをはって情報をとっていくことで、様々な観点から物事を見れるようになっていくと思います。

今後、仕事や話のネタや勉強もかねて、楽天証券が行っている「無料で日経新聞が見れるというサービス」もぜひ使ってみてくださいね♪

ちなみに「四季報」も見れますので投資をしている方には嬉しいサービスとなっています。

また、SBI傘下のモーニングスター社が発刊している証券専門誌シェアトップの「株式新聞」を無料で見る方法についても分かりやすく記載していますので参考にしてくださいね↓↓

株価新聞



シェアしてくれると嬉しいです!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です